
ANIMAL MASSAGE
HAGUTOHUG
言葉が通じないからこそ触ることが大切
まいにち触って気付ける健康管理を°˖✧
お客様の声
マッサージを受けてくれたわんちゃんの飼い主様からコメントをいただきました
実際にマッサージを受けたわんちゃんの飼い主様からコメントをいただきました


ニョンくん(1才)
マッサージを始めたきっかけはドッグトレーナーの先生からの紹介でした。いつもイライラしていて、気性の荒いうちのニョン、しつけとしてトレーナーの先生にお願いしていたのですが、体の不調を疑った方がいいとの事でマッサージをうけてみることになりました。
正直ニョンの性格と思い込んでいたので効果はあまり期待していなかったのが本当の所でした。
マッサージを終えて帰ってきて撫でてビックリです。体の皮膚が柔らかくなって帰ってきました。いつも張っていた皮膚がびよんびよんと伸び、それだけ犬の体が張っていたのだとその時に知りました。
一度のマッサージで効果を感じ、パテラがあるも見つけてくださり、その後からはマッサージとともに弱い脚の方にも筋力をつけることに注力してくださり、ニョンの性格がどんどん穏やかに変わってきました。
人間と同じように話せないペットだからこそ体を労わることで両者が快適に過ごせることを学びました。

ココちゃん(7才)
うちはココが段々と弱くなるのを見て少しでも長生き出来るようにと始めました。体調崩すことはありますが先生が毎月施術してくれてる安心感と自分でも出来るケアもあるのでマッサージは私の支えになっています。

廉くん(2歳)
きっかけは姿勢や体の使い方で左右の偏りがある気がしていたときに都城でもマッサージが受けられることを知ったからです。
マッサージを受けてから変わったことは後ろ足が使えていなくて前足に負担がかかっていることや腹筋がないことなど、飼い主には気付けなかったことを教えてもらって、それを克服するためのマッサージやトレーニングも教えてもらえるので前向きになれたことと、 本人がはぐ先生に会えるのを毎月とにかく楽しみにしているし、 ご飯や運動の仕方など、マッサージ以外のことも相談できるので心強いです。

モモちゃん(18才)
我が家の愛犬モモが16歳になった位から足腰が弱り、自力で立ちあがれない時が出てきました。元々散歩も好きなので、なんとか少しでも歩ける時間を延ばしてあげたいと思い、ネットでこちらのマッサージを見つけました。飼い主が毎日マッサージ出来るようにやり方も教えていただきました。初めてマッサージを受けた日は、関節が動きやすくなったからか、散歩の足取りが普段と違ってスタスタと歩き、ビックリしました。初めての老犬介護で分からない事や悩みもたくさんありましたが、いつも寄り添ってアドバイスをもらうことが出来、とても助けられました。モモは18歳で虹の橋を渡りましたが、教えてもらったマッサージをずっと続けていたので、最後まで床擦れも出来ず柔らかい体で過ごせました。ありがとうございました。

ラブちゃん(5才)
1年前位に とっさの事故的な事で キャンと小さく鳴き右後足をあげました。しばらくすると落ち着いたように見えたのですが しばらくするとまた右後足をあげて痛そうにしていたので動物病院へ そこでレントゲン触診とかしてもらうと右グレード4 左2で 手術を勧められました。入院も両足で2ヶ月かかると言われ とりあえずその日は痛み止めのお薬をもらい連れて帰りました。ケージで安静にして2日後に他の病院にセカンドオピニオン。そこでもレントゲン触診をし 右グレード3位左2位と言われ その時は足もつけて歩けてたので しばらく安静にして様子をみれば手術も無理にしなくてもよいでしょうと言われホッとしました。 でもその後の生活が怖くて何をすればよいのか考えました。 まず家のローソファーを処分しなるべく段差をなくしました。 そしてトリミングサロンとセカンドオピニオンで行った病院両方で聞いた甲斐先生にマッサージとリハビリをお願いしました。 初めての時は人見知りのラブはドキドキの様子でしたがマッサージやリハビリの後のおやつを喜んで食べてました。(普段から食も細くおやつもあまり喜んで食べないのに) 私も真似して同じおやつを買った位(笑) 2回め3回めと先生と遊べる(リハビリなのに)のが楽しくて大好きになり今では 喜びを身体いっぱいで表すようになりました。 マッサージという言葉を言うとさっと前にきて背中を向けるようになりました。 マッサージの前後の筋肉の柔らかさをさわって感じ人間と同じなんだと改めて理解できました。 おかげさまで あれ以来キャンとなく事も 足を上げることも今現在ありません。 でもいまだパテラである事は変わりないとおもうので 飼い主の私ができる努力はしてあげたいと思います。

びびちゃん(1才)
先天性のてんかん持ちでYoutubeなどでいろいろ動物の東洋医学などの番組を拝見していて、その中で、マッサージがとても動物の健康に影響があると強く言われていたことから興味を持ちマッサージをお願いしました。
マッサージをされることで、体を触るという行為に違和感を持たなくなり、マッサージを受けた後は眠りが深い気がします。そしてなにより飼い主が抱っこするたびにちょっとでもさすろうという意識が持てるようになりました。マッサージをすることでいろいろな未病を防げるんだろうと強く思うのでこれからもお願いしたいし、自分でも意識して続けたいと思います。

チャイナちゃん(6才)
マッサージを受けたきっかけは首の辺りからポキポキと関節がなる音が頻繁に聞こえてきたからです。
動物も凝るということにびっくりしたのを覚えています。それからは家でもスキンシップという名のマッサージをするようになりました。(わんこはマッサージと気付いてなさそうだけど、、、)
マッサージをお願いしてからは関節音はほとんどしなくなりました。

こまちちゃん
こてつくん
1年ぐらい前に、急に立てなくなり病院に行ったり、体調の心配ごとが重なっている時に、お友達からはぐとハグのことを聞いて連絡を入れました。
マッサージを受けて変わったことは悪くなってから病院に連れて行くことがこちらがしてあげれることと思っていたが、予防することの大事さを知るりました。またセルフケアでできることを教えていただき実践できたり、定期的に見て頂いてるので、違和感を相談することができ安心できます。家族以外の人が苦手なこてつが来てもらうととても嬉しいみたいで、徐々に触ることにも慣れて気になる足を見てもらいたいと思っています。